メタデータスキーマ
データガバナンス の メタデータスキーマ タブを開きます。スキーマは、ワークスペース全体で共通に使うメタデータ項目を定義します - 検索時のフィルター、MCP ツールのフィルター、CSV のエクスポート/インポート時の列として使われます。1
項目を追加
項目を追加 をクリックし、コード(例:
muc_do_mat)、表示ラベル、型、許可する値を設定します。すべてのドキュメントに必要な場合は 必須 にチェックを入れます。2
ナレッジベースで使う
新しい項目は既定で各ナレッジベースで有効になります。ナレッジベースの設定タブで、どの項目を MCP フィルターにするかを選びます。
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値を入力
ファイルごとに設定するか、フォルダ単位のメタデータルールを使うか、ソース画面の Excel で編集 を使います。